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2013年6月20日 (木)

プラセンタ&コラーゲンの実力

 私のイチオシは「プラセンタ」flair

 でも、最近、「コラーゲンン」もイイかもsign03って。

 基本的な私の生活リズムは、滅茶苦茶bearing

 夜は遅いくて、朝は早い。

 だから、平均睡眠時間は3~4時間。

 かなりな勢いで、ガッツリ食べる。

 男の3人前とか言われるぐらい。。。

 飲まない日は飲まないけれど・・・。

 飲むと決めたら、とことん、飲む。

 挙げればきりがないが、模範生とは言えない毎日。

 で、仕事も忙しくて、年中、飛び回っている感じ。

 でも、病気にはならないし、肌荒れもしないし、太ることもない。

 こんな私の何よりのアシスタントがプラセンタ&コラーゲンなのだ。

 少し前まで、プラセンタ一筋で来たのだが・・・。

 ちょっとした切っ掛けで、コラーゲンも一緒に摂るようになった。

 そしたら、メキメキ、イイ感じ。

 何でもそうだけれど・・・。

 「独り」では不十分なんだなぁ、って改めて実感してみたり。

 プラセンタには、不調や病気から体を守る働きだけではなく、私たちの体をつくり上げたりメンテナンスする作業員が沢山詰まっている。

 コラーゲンは、私たちの体をつくる材料となるだけではなく、作業員の「やるきスイッチ」役になるのだ。

 プラセンタ&コラーゲン、恐るべし最強コンビかもshine

 

 

 

 

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プラセンタ&コラーゲンの実力を参照しているブログ:

コメント

今日もコラーゲンの講演会お疲れさまでした。
プラセンタの講演の時も、今回もお聞きしたくて、迷いながら、他の方とお話しているのを見て、諦めて帰っておりました。

母がVGKC辺縁脳炎に似た症状でありながら、血液検査ではそれに該当しない、もしかしたら国内初の症例かもしれないという病気にかかっております。
塩分濃度が下がると意識の混濁がおきてしまい、急変してしまいます。今はステロイドを飲んでいて、20mgを徐々に減らし、14mg毎日飲んでいる状態です。

現在の症状としては、料理に関する記憶だけ、すっぽり抜け落ちてしまい、お味噌汁すら作れません。
ステロイドの副作用で、食欲だけはとてもあります。
海馬に残った白い影の後遺症であろうと言われていますが、注意力も散漫になり、1人介護する父の負担も大きくなっています。

先生は医療コーディネーターということで、本当にこの症例をご存知の先生がいらっしゃらないか、お伺いしたく、コメント欄に書いてしまいました。

鹿児島大学の先生が専門で研究しているVGKC辺縁脳炎ですが、横須賀で入院し、担当してくださっている先生が探したところ、母の症状と同じものはスペインであるようなのですが、横須賀の病院では手探りでの治療しか出来ていません。ステロイドはVGKC辺縁脳炎には有効な治療法とのことで、血液検査では該当せずとなりましたが、他には治療の目安になるものがありません。

プラセンタの効果も気になっております。効果があるのであれば飲ませたいのですが、ステロイドを服用していても大丈夫でしょうか?

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馬渕知子

東京医科大学医学部卒業後、同医科大学病院皮膚科学講座に所属しながら同病院に勤務。 その後、マブチメディカルクリニックを開院、現在に至る(院長)。 内科学・皮膚科学が専門であるが、あらゆる科との提携を結び、 多面的に人間の体を総合的にサポートする医療を推進している。

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