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2016年7月31日 (日)

九重親方の存在

 九重親方が亡くなられたと。

 心にポッくりと、穴が空いた感じ。

 いたたまれなさと、寂しさと…。

 また、大切な存在が居なくなってしまった悔しさと…。

 複雑。

 死因は。膵臓がん。

 日本人の3人に1人が、ガンで亡くなる時代。

 ガンで亡くなることが、当たり前化するのは、絶対に宜しくない。

 ガンになることは仕方がない部分もある。

 でも、ガンで死なないようにすることは可能性として高い。

 私に出来ることは、「ガンで苦しまない、ガンで死なない」

 今までも力を入れて来たけれど…。

 もっと、もっと、尽力しなくてはならないと決意する夜。

2016年7月29日 (金)

APICIUS

やっぱり大好きな『APICIUS』。

http://www.apicius.co.jp/


フレンチでは、一番、リラックス出来て美味しいお店。

イマドキなフレンチも良いけれど…。

古典的な要素が残っている大切なお店でもあると思う。

岩本シェフに変わって、首をかしげたくなるような斬新な料理も見かけるけれど…。

でも、真髄はガッチリしているから柱がブレることはない。

そして、サービスも心地好い。

『情』を感じる、感じ。

この茸たち。

本当に美味しかった‼︎

ポルチーニ茸(セップ茸)で、ここまで美味しいのは久しぶりに口にしたかも。

行き慣れたお店を持つ良さは、絶対にあると思う。
人間と同じで、お互いを理解するようにもなるし…。

2016年7月27日 (水)

「性」に合う

私は、仕事が大好き。

だから、丸一日、お休みは無い。と言うか、つくらない。

仕事をすれば、その数だけ、良いことも悪いことも増える。

そんな私のメンタルケアの一つは、「性」に合う人たちと仕事の話をしながら、楽しい食事をすること。

方向性が一緒。

直陸目標地が一緒。

価値観が一緒。

「情」の厚みが一緒。

色々な共通点と美味しい食事があれば、言うことはない。

今夜も、行き慣れた新橋のビストロで、仕事の打ち合わせです。

新橋の「ミヤマス」。

http://bistro-miyamasu.jp/

食糧学院

今日は、私が副校長を務めている食糧学院で「高校教諭夏季研修会」。

高校の先生方に御来校頂き、調理と栄養学の研修を行う。

毎年、非常に内容も濃く、我が校の良さも知って頂ける、大変に有意義な研修会だと、私は思っている。

担当してくれる我が校の先生達は準備や対応に多くの時間と気遣いを費やし、大変だと思うが…。

でも、高校教諭の皆様の満足感は大きいはず。

調理の方は「フレンチトースト&ロールケーキ」。

ランチに御馳走になりました。

私の学院の先生方の腕前はピカイチです。

2016年7月26日 (火)

再開

何年ぶりになるだろう。

軽く4〜5年くらい、経っているかもしれない。

久しぶりに、ある方と逢った。

別に何かの問題が生じた訳ではないけれど…。

なんとなく、長引いたインターバル。

でも、お互いの間を流れる空気は全く変わっていないもの。

人は不思議な力を持っている。

相性、とでも言うのかな。

細胞ひとつひとつが相同している、とも思える相手であれば、時間の隔たりは関係ないのかもしれない。

そして、あいた「間」は人を成長させ、新しい相乗効果を生み出す感じさえする。

人は、やっぱり不思議。

そんな素敵な再開の場所に選んで下さったお店が、赤坂の「帰燕」さん。







うちわの形。粋ですね。

この時期で、このサイズのジュンサイは珍しい‼︎

素敵な大将です( ´ ▽ ` )ノ

鼈。大好きです(笑)

いいお店でした。

健康法のひとつは「水」

私は、短眠生物。

そして、よく食べ、よく呑む

「我慢」しないから(笑)

表面上だけを観察していたら、不健康そう極まり無いかも(笑)

でも、「健康」も「美容」も、完璧では無いけれど、支障も無い。

これは、お水を十分に飲むからかなあ、って思う。

際立った健康法は、していないけれど…。

欠かせないのは「水分摂取」。

お水もピンからキリまで。

日本には、カラダのためになるお水が数え切れないほどある。

お水も相性。

自分の今の状態に適した「水選び」「水分摂取方法」が大切。

若い頃から、自分自身に最適な水分摂取をマスターして欲しい。



2016年7月25日 (月)

私はお鮨が大好き③

私の好きな食ジャンルNo.1は「お鮨」。

ダントツ1位かな。

取り敢えず、美味しいお鮨を食べさせておけば、おとなしい(笑)

なんて冗談ですが…(笑)

ある夜。

仕事先の副社長が、札幌のお鮨屋さんの話を始めたのが事の始まり。

あまりにも美味しそうで、札幌出張の際に万難を排して、伺いました。

札幌 すすきの 『鮨処よしな』さん。

https://retty.me/area/PRE01/ARE164/SUB43804/100000845049/

全てにスマートな大将です。

内子&外子。

子持ちのハタハタ。

ハタハタの卵って、それぞれ色が違うとのこと。

初めて知りました‼︎

私は、ここで終了。

次の仕事に、泣く泣く、向かいました。

次回は、絶対に最後まで‼︎

涙の必要性

 「涙」の種類には色々ある。

 でも、「負」の種類が圧倒的に多いように思う。

 痛い。

 悲しい。

 悔しい。

 寂しい。

 苦しい。

 その理由は、涙が「負」の排出ツールのひとつだからなのかな、って。

 私だけが、そう思っているのかもしれないけれど…(笑)

 人生は、色々ある。

 この年齢になると、心の「負」の要素は、自己消化が必須な時がある。

 そんな時に「涙」が役立つ。

 もちろん、人前で泣くのはNGのことが多い。

 例えば、仕事の場で泣いたら、その仕事は平等に成立しなくなる可能性がある。

 でも、独り涙は害が無い。

 次の日に、目が腫れて困るかもしれないけれど…(笑)

 私は、よく泣く。

 心の洗浄&目の洗浄(笑)

 でも、これも、私のメンタルケアのひとつなんだろうな。

 メンタルケアの方法は個々で違う。

 今、心が弱い人が増えているなんて耳にすることがあるけれど…。

 自分のメンタルケア術を早々に発見することも大切。

 

2016年7月24日 (日)

紫外線と仲良く生きる

ひとつ仕事を片付けて、日テレの前を通ると…。

まだ、先ほどイベントが終わっていませんでした。

今日は、晴れと曇りのあいのこみたいな天気。

そんなに蒸し暑くもなくて、心地良い。

でも、紫外線には注意‼︎

肌奥まで浸透して、シミはもちろん、シワやタルミの原因となるUV-Aは、こんな日こそジワジワと肌を蝕む。

日焼け止めは、must‼︎

そして、コラーゲンの補給も。

私は、インナーケアが一番だと思っている人間なので…。

紫外線と仲良く生きるためにも、ビタミンCとコラーゲンは欠かさない。

音楽イベントに突入していました。

生ライブって、良いですよね。

鉄道発見伝

朝から京浜急行の番組を観た影響なのか…。

汐留で日テレのイベント「鉄道発見伝 鉄兄ちゃん藤田大介が行く‼︎」と言う、まさに鉄道のイベントに遭遇。

事柄は連鎖する(笑)



ちょっと、立ち寄りました。

せっかくだし( ´ ▽ ` )ノ

これから、音楽イベントもあるみたい。

夏は、テレビ局のイベントが多いですね。

京浜急行

 何気なくつけていたテレビから、思い入れのある列車の名前。

 そう『京浜急行』。

 生まれた時から、乗り慣れた、そして、お世話になった列車。

 想い出も沢山ある。

 その京浜急行の特集をTBSさんの「がっちりマンデー‼」でやっていたのだ。

 テレビは、「観る」と言うより「怖いからつけている」感じの私。

(実は、怖がりです。音と光は必須(笑))

 でも、今日は、久々にしっかり放送を観てしまった。

 真っ赤な電車の京浜急行は、やっぱり凄かった。

 地元民だけに、褒められている感じで嬉しいし…。

 今年の夏は、ぜひ、京浜急行に乗って、神奈川県の素敵な場所に足を運んで欲しいな。

 私の一押しは「三崎」方面。

 気持ちが良くて、自然が沢山あって、海が広がっていて。。。

 そして、美味しいものも満載です。

 

医療の選択肢

 先ほど、テレ朝のAbemaTVの「みのもんたのよるバズ!」に出演してきました。

 その中で出た「医療用大麻」。

 医療大麻とは、その名の通り医療目的で使用される大麻のこと。

 「大麻」と聞くと、心身をボロボロに追い込み、人として社会的生活を全うに営むことすら出来なくなるイメージがある。

 しかし、大麻には抗がん作用や抗てんかん作用、痙攣や痛みなどを抑えたり、認知症予防に期待が持てるなどなど、医学的な貢献もすると言われている一面があるのだ。

 日本は、麻薬取締法で大麻を所持することが出来ない。よって、医療の世界でも使用することは出来ない。

 しかし、諸外国では普通に医療大麻が使用されている国も少なくない。

 果たして、このことが正しいのか?という話である。

 この議論は、一生かかっても尽きないかもしれない。

 末期の状態であるガン患者さん。

 現在の医学では手の尽くしようがないと言われた患者さん。

 日常生活を不可能にする症状と共存しなければならない患者さん。

 そんな患者様と一緒に過ごしていると、もしも大麻に、それを救う可能性があるならば、試してみたいと思ってしまう私がいる。

 今の日本は、大麻の研究すら出来ない。

 そして、問題は管理体制にもあると思う。

 今の日本で、人を救うためとは言え「大麻」の使用が許可されたらどうなるか?

 多くの懸念通りになる気がする。

 大麻だけではないが・・・。

 医療には、多くの選択肢があるべきだと思っている。

 だからこそ、崩れない管理体制と正しい結果を揃えることは急務であると感じる。

 

2016年7月23日 (土)

今年、初めての花火

7月20日。

今年、初めての花火。

場所は逗子マリーナ。

南国ぽい(笑)

家族&ほぼ家族(笑)な仲間が集まって、花火鑑賞。

と言うより、私は「食」が楽しみで逗子まで来た感じ(笑)

ミシュラン2つ星の某和食屋さんが腕を振るって下さいました。

花より団子(笑)

うに&アワビ&アワビの肝

たまりません(笑)

毛蟹。

内輪の集まりなので、後片付けを考えて紙皿ですが…。

味はミシュランです‼︎

まぐろづくし。

素晴らしい(笑)

ローストビーフも絶品です。

あっ。

ちゃんと、花火も観ていますよ。

心から分かり合える、繋がれる、飾らない、そんな関係は心の癒し。

幸せだな。

とんかつ

「とんかつ」。

絶妙な響きであり、ある特別な想いを馳せる単語。

なぜなら…。

試験の前の日は、「とんかつ」が多かったから。

母親の心意気か(笑)

縁起担ぎか(笑)

単にトンカツ好きか(笑)

理由は分からないが、試験前はとんかつ。

今は、学生時代の試験と同等な「試験」は無いけれど…。

無性にとんかつを欲することも多いし、何より、私はトンカツ好き(笑)

某出版社と仕事の打ち合わせをしながら、とんかつの名店へ。

神田のポンチ軒さん。

http://www.shunkoutei.com/ponchi/

とんかつの付け合わせの定番。

ここのお漬け物は絶品。

レア感満載のホタテ‼︎

しゃぶしゃぶ。絶品です。

〆はカツカレー。

よく食べます(笑)

店長と(笑)

2016年7月22日 (金)

お鮨が大好き②

私の好きな食ジャンルNo.1は「お鮨」。

ダントツ1位かな。

隙あれば、お鮨を頬張る(笑)

なんて冗談ですが…(笑)

先日、お仕事の延長戦に疲れて胃袋と心を満たしに連れて行って頂いた青山のお鮨屋さん。

『すし秀 きし』

http://tabelog.com/tokyo/A1306/A130603/13096784/

お鮨が大好き①

私の好きな食ジャンルNo.1は「お鮨」。

ダントツ1位かな。

先ずは、握ってもらう前の品々に心躍らせる。

お刺身、焼き、煮付け…。

色々な調理法で、旬の食材が着飾られて目の前に現れる。

時に大将の奇抜な発想と食材のコラボレーションに感動する。

そして、握り。

同じ食材のはずなのに、握る人によって、ここまで違うか‼︎と思う。

愛情。思い入れ。頑なさ。

思いやり。真心。茶目っ気。

たまに、不機嫌さも(笑)

全ての「情」が、ひとつの味になってもてなされる面白い食べ物だと思う。

フラッと見つけた西麻布のお鮨屋さん。

『鮨 ふるかわ』

http://www.furukawa-sushi.jp/

2016年7月20日 (水)

クール・ビズ、してますか?

 夏は大好き。

 燦々と降り注ぐ、紫外線。

 青く深く広がる青空。

 緑薫る空気と風。

 瑞々しく迸る夏野菜&果物。

 ・・・。

 でも、気に入らないこともある。

 その一つが、「冷やし過ぎ」。

 「寒い」と感じる場所が多い気がしてならない。

 夏の体調管理や熱中症の予防などに冷房を適切に使用することは、とても大切。

 でも、冷やし過ぎはオススメ出来ない。

 冷え性を招いたり、ホルモバランスホルモンの乱れや自律神経の不調を引き起こす原因になるからだ。

 冷え性≒血流不全。

 血行が滞った状態は、免疫力や代謝の低下。

 つまり、病気になりやすく、太りやすいカラダを作ってしまう可能性がある。

 しかも、血流が悪ければ、カラダの隅々まで酸素や栄養を送れないから…。

 肌のコンディションは落ち、髪は薄くなり…。

 良いことは無いよね。

 ここに、ホルモンバランスの乱れや自律神経の失調が加わったら、最悪である。

 だから、冷やし過ぎは好きではない。

 環境省の「クール・ビス」。

 この推奨には、健康管理のためにもなる。

http://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/coolbiz/

 是非、夏は、冷房と上手く付き合って欲しい。

2016年7月19日 (火)

「白」の時代 text by JiroAsada

JALに乗るなら機内誌の『「白」の時代』を読むべきだ、とある方から勧められた。

浅田次郎さんが書いた「牛乳」への想い。

これを勧めて下さった方も「牛乳持論」を持たれている。

「牛乳」への賛否両論は永遠のテーマだと思う。

日本人の牛乳に対する「牛乳神話」は絶えることは無いだろう。

毎日の牛乳1杯を健康の基本とする世代。

銭湯や温泉の涼み所の傍らから、牛乳の存在が無くなる日は考えられない。

1リットル以上の牛乳を飲み、心身共に充実感と満足感を得る体育会系の若者達も少なくない。

かたや、牛乳を完全否定するドクターもいる。

人類の腸内環境を悪化させ、アレルギーを始めとする種々の病気の原因をつくるのは、「牛乳」の何者でもないと断言する友人医師さえいる。

果たして、どちらが正解なのか。

私の結論は、「どちらも正解」。

人の「食」に対する思いや考えは、エビデンスとは無関係であり、また、エビデンスを越えることがあるからだ。

「結果」は、確かに重要である。

しかし、人間は「結果」を左右させる能力がある。

それが「持論」であり「思い入れ」だ。

「カラダに良い」と思えば「カラダに良い結果」をもたらし、「持論」を突き進むことで「心身の満足感」をもたらす。

勿論、持論や思い入れを展開するだけでは結果に結び付かないことも多い。

そこは医学的なエビデンスも参考にして欲しいが…。

所詮、人は頑固な生き物だから難しいことも多い(笑)

牛乳だけではないが、その人の生きた時代と環境、そして周囲からの影響が「食」の原点を担う。

それに抵抗することは、基礎工事からのやり直しと同様、かなり大変である。

浅田次郎さんが仰るように、結果として牛乳が期待ほどの効果・効能を持ち得ていないと分かったとしても、牛乳を飲む人は嬉しく牛乳を飲む訳である。

だから、私は「どちらもあり」(笑)

個人の持論と嗜好を最大限に尊重した医療を徹底することも私のポリシーである。

是非、JALに乗る機会があれば、読んでみて欲しいなあ。

浅田次郎さんの世界観も面白いし。

ちなみに、私はカラダに良い悪い以前に、乳製品を使った料理が好きだから普通に摂っている(笑)

牛乳と合う料理も多いし…。

スーパーフード①

天然のサプリメントこそが「スーパーフード」だと私は思っている。

近年、野菜や果物に含まれる栄養素が減少していることが問題になっている。

当たり前と言えば、当たり前。

土壌は痩せ、化学肥料を使い…。

そして、品種改良。

「美味しさ」を求めた品種改良は、「栄養」にとってはためになっていないことが多いからだ。

今、注目を浴びるスーパーフード。

スーパーフードだけでは無いけれど、人間のカラダに嬉しく、役立つ、野菜と果物を摂ることは、健康の支柱であることは間違いない。

こういった野菜や果物を見つけ、作り、普及することは私の使命なのかも、と思うことがある。

今日は、しっかり朝から天然の栄養素を補給。

酵素多い生の野菜や果物は、朝摂るのがベスト‼︎

2016年7月18日 (月)

賢者の贈り物

オー・ヘンリーの「賢者の贈り物」と言う小説を思い出すことが、たまにある。

あらすじのサイトがあったので↓↓↓。

http://www3.wind.ne.jp/carol/christmas/comb.html

簡単に要約すると…。

クリスマスの贈り物がお金が無くて買えない。だから、お互いが、お互いに大切しいる物と引き換えに贈り物を用意する。

夫は、大切にしていた懐中時計を質に入れ、妻の綺麗な髪のために鼈甲の櫛を買い。

妻は、大切な綺麗な髪を切り売って、夫の大切にしている懐中時計の鎖を買う。

人生って、生きていると、恋人同士では無くても、こんな感じに近い想いをすることが、たまにある。

遣る瀬無いし、正直、落胆することもある。

でも、「思いやり」の象徴。

人間の「情」って、素敵だと感じる。

食い違いや苛立ち。

裏切りやショック。

人生には色々とあるけれど、「情」があるから進んで行けるのかもしれない。

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馬渕知子

東京医科大学医学部卒業後、同医科大学病院皮膚科学講座に所属しながら同病院に勤務。 その後、マブチメディカルクリニックを開院、現在に至る(院長)。 内科学・皮膚科学が専門であるが、あらゆる科との提携を結び、 多面的に人間の体を総合的にサポートする医療を推進している。

マブチ
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