« 待つ… | メイン | 薬草 »

2016年8月16日 (火)

復興を考える

気仙沼にやって来た。

どれくらいぶりだろう。

整備された感はあるが、静かな駅。

街も、変わらないままの部分も多い。

そして…。

気仙沼の夜が、以前より寂しい気がした。

復興屋台村。

以前は、もっと賑わっていたように思う。

復興の一つは、その場所に活気を取り戻すこともあるはず。

『復興』に想うことが沢山ある。

泊まって食べることも大切。

サメの心臓。

マンボウ。

日本が大好き。

だから、日本全土が元気になる尽力をすることは、私の一つの決意

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://bb.lekumo.jp/t/trackback/337012/33921799

復興を考えるを参照しているブログ:

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

フォトアルバム

馬渕知子

東京医科大学医学部卒業後、同医科大学病院皮膚科学講座に所属しながら同病院に勤務。 その後、マブチメディカルクリニックを開院、現在に至る(院長)。 内科学・皮膚科学が専門であるが、あらゆる科との提携を結び、 多面的に人間の体を総合的にサポートする医療を推進している。

マブチ
メディカルクリニック

■ 内科・皮膚科
お問い合わせはお電話にて
Tel:03-3403-5777
Fax:03-5404-7053
〒105-0022
東京都港区海岸1-16-2
インターコンチネンタル東京ベイ830号室

書籍

デキる人ほどなぜ人間ドックにいくのか?
元気になる水 きれいになる水 やさしくなれる水


インタビュー

インタビュー
Powered by TypePad