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2016年12月 2日 (金)

江戸切子

「和食」の深さは、器にもあると思っている。

食材や出汁を使い分け、合わせ醸し出すならば、器も同じである。

その食材を、その作品を、生かすも殺すも、器の役割は大きい。

そして、お酒を共にするお猪口も。

今日は、素敵な江戸切子が華を添えてくれました。

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馬渕知子

東京医科大学医学部卒業後、同医科大学病院皮膚科学講座に所属しながら同病院に勤務。 その後、マブチメディカルクリニックを開院、現在に至る(院長)。 内科学・皮膚科学が専門であるが、あらゆる科との提携を結び、 多面的に人間の体を総合的にサポートする医療を推進している。

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