2013年1月31日 (木)

1月が終わる・・・

 早い。早過ぎる。

 気が付いたら、1月も、あと1日で終わってしまう・・・・・・・・・・・。

 歳を取ると、あっと言う間に、時間が過ぎて行くわよsign03

 って、誰かに言われたことがあったような。。。

 そのせい?

 でも、この1月は結構、仕事したhappy01と、自分では思う。

 その回想劇を、今夜、してみようかな・・・flair

 写真は、残っているはずだし。。。

 

2013年1月 1日 (火)

2013年‼になってた・・・

 今年の年越しは、いつもとは、ちょっと違って・・・。

 仕事最中に、年が変わっていましたthink

 でも・・・。

 いつも、仲間とワイワイやりながらのカウントダウンより、なんか、充実していたかも。

 去年は、色々あったな。

 弱い自分を実感し直せた年‼っていうのかな。

 『嫌』なんことがあると、『自分の弱さ』が分かる。

 『分かった』からって『変われる』わけでは無いが・・・。

 でも、自覚することは大切だよね。

 今年は、どんな1年になるやらですが・・・。

 私には、私を『大切にしてくれる人』が、『嫌』なことより多いから、大丈夫smileかな。

 私の周りの人たちも、幸せな1年でありますように。

2012年8月21日 (火)

色んな医者がいても、いいじゃない!!

 私の現在の肩書は『医療コンシェルジェ』。

 何、それ?って、思う人が多いはず。

 簡単に言えば、ホテルのコンシェルジェの医療版みたいなもの。

 ホテルのコンシェルジェは、何を言っても、可能な限りの希望をかなえようと尽力するはず。

 私も一緒。

 患者様の病状と希望に最もあった医師と病院をコーディネートする。

 患者様の望む医療に限りなく近い治療を提供する。

 そして、一番の特技?は、取り敢えず、何でも来い!!ができること。

 知識は浅いが、範囲は広い!!っていうのかなぁ。

 100%ではないけれど・・・。

 医療のことであれば、対応の指示はできる。

 私の範疇を超えたら、最適な先生に紹介も段取れる。

 大学病院の先生のように、深い知識も無ければ大きな手術は出来ない。

 でも、そんな名医と呼ばれるドクターと患者様の仲介役みたいな医師がいてもよいはず。

 って、いうか、そういうドクターがもっと増えた方が良いとも思う。

 ホームドクターみたいな存在。

 私は、私の医師道を貫くぞwink

 

 

2012年8月18日 (土)

CREAで取り上げられました!!

 今月号の『CREA』で、私のクリニックが取り上げられましたshine

http://crea.bunshun.jp/articles/-/1864

 今月のお題は『女の医学』。

 働く女性のための、医学書みたいな感じです。

 女性は、大変!!!!

 って、多分、男性も同じことを思っているだろうけれど・・・。

 でも、基本的に、女性と男性は、違う生態。

 同じように社会で活躍するためには、それなりの努力と気力が必要なはず。

 そんな、基盤は『健康』にあるのでは。。。

 日本人は、先行投資が苦手なように思うことがある。

 特に、自分の健康に対して。

 10年後、20年後の自分に対して、お金を使わないっていうのかな ぁ。

 今の『自分への気遣い』が、将来、何十倍も大きなものになって帰ってくるのに・・・。

 私は、『血液検査』が、この『気遣い』の第一歩のように思っている。

 血液は、面白い。

 体中をめぐっているから、全身の情報を、くまなく収集してきてくれる。

 しかも、血液を採るのは、チクッとするけれど、それ以外の侵襲はない。

 放射線の心配もないし・・・。

 かつ、時間がかからない。

 5分のあれば、血液は採れてしまう。

 凄くない?

 私は、自分の身体を知ることは、何よりも大切だと思っている。

 例えば、サプリメント。

 もちろん、何のサプリメントを摂ろうと個人の自由だ。

 しかし、せっかく、高いお金をだして購入するならば、自分自身が最も必要としているサプリメントを買った方が賢い。

 例えば、ダイエット。

 世の中には、数えぐれないぐらい『ダイエット』の情報が出回っている。

 端からすべて試すのも構わないが、自分に見合ったダイエットを絞り込んでトライした方が賢い。

 例えば、大きな病気。

 100%防げることは決してないけれど・・・。

 でも、日頃のちょっとした工夫で、少しでも大病にかかる確立を減らせるならば、それに越したことはない。

 少し、挙げただけでも、自分を知ることは、大きな利益である。

 それが、血液検査。

 私のクリニックの検査は、自信を持って、将来の自分のためになるもののはず。

 血液検査話、詳しく続けます。

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馬渕知子

東京医科大学医学部卒業後、同医科大学病院皮膚科学講座に所属しながら同病院に勤務。 その後、マブチメディカルクリニックを開院、現在に至る(院長)。 内科学・皮膚科学が専門であるが、あらゆる科との提携を結び、 多面的に人間の体を総合的にサポートする医療を推進している。

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